google-site-verification: googleee4c8fc19658c86c.html CBDオイル販売
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CBDなんでも相談ホットライン 
0120−163−777

商品購入前のアドバイス・CBDに関することなんでもお気軽にご相談ください
一人で悩むよりずっといい解決方法が見つかると思います。 

物語はここからスタートします

CBDを求めて、ヘンプ先進国のEUで現地調査を敢行
日本企業初!ヘンプ生産農家・製品製造メーカーを訪ね安全・高品質の
CBD製品を日本でも広めていきたいと考えています

    品質には自信あります!!製品に関するご質問等なんでもご相談ください。

500 ヘクタール
EUのヘンプフィールド

現地のヘンプ生産農家さんが産業ヘンプのフィールドを案内してくれました。合計500ヘクタール以上もある畑を管理しているそうです。ドローンで空撮した映像ですが、壮大なスケールです。


CBDとは? 世界が注目!麻の成分

麻の成分と聞くと、日本では不安になる方もいるとは思いますが、一般的に日本で禁止されているのはTHCと言われる麻の成分です。 麻には主に2つの成分が含まれています。それがTHCとCBDというカンナビノイドです。

THCとCBDは同じ分子式を持つ成分ですが、構造式が異なるので両者の働きは全く別のものになります。 THCは精神的に作用する傾向が強く、脳内にあるCB1というカンナビノイド受容体との相性がいいのが特徴です。 しかしTHCは神経の錯乱・幻覚症状などを引き起こす可能性もあり、世界的にもまだ医療以外での使用を禁止している国も多いのが現状です。 一方で、CBDはというと、構造式自体がTHCとは少し異なり、環状の部分が一部が開いているため、精神や神経への影響が少ない成分です。 そのため、ヨーロッパ各国、アメリカ全州でも合法な成分です。そして、近年そのCBDの医学・薬学的研究論文が数多く発表されCBDの新たな活用法に注目が集まっています。

CBDはどのように作用するのか?

さてここでCBDはどのように私たちの体に作用するのでしょうか。
私たちの体内には元々 エンド・カンナビノイドという生きていく上で必要な身体をバランスよく保つ仕組みが存在しています。脳の中枢から発信された信号を、体の中にある各セクションのカンナビノイド受容体へ伝達して、そこで感情や運動機能を司るとても重要な役割を果たしています。

体内に存在するカンナビノイド受容体はCB1とCB2が発見されていて、CB1は主に中枢神経系に、CB2は免疫系に多く発見されています。 そしてこの伝達機能が上手に機能しなくなると体調を崩すなどの症状が現れます。多発性硬化症、脊髄損傷、神経障害性疼痛、がん、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞、高血圧、緑内障、肥満、メタボリック症候群、骨粗鬆症などが内因性カンナビノイドシステムがバランズを崩して症状として現れる疾患として報告されています。  

CBDを摂取することで、CBDというカンナビノイドが、体内にあるカンナビノイド受容体と結合することで、様々なパワーを発揮します

安全で良質なCBDを求めてEUへ

現地調査in 2016 クロアチア・スロベニア・イタリア 

CBDオイルの生産工程を説明します

CBDは下記のような行程で生産されています。

CBD製造工程表

厳密な管理体制のもと、安全な製品を製造しています
  • 1. 原材料を生産

    標高500m以上の高地で、余分な交通や工場などのない場所を選び、さらに40年以上耕作が行われていないオーガニックな土壌で、ヘンプを育てています。どんな製品を作るにも原材料はとても重要になりますので、CBDオイルも同じです。 種はフランスから輸入している、EUの基準を満たしたフランス産Certified の種を使用します。 5月に種まきをして収穫まで4ヶ月ほど丁寧に育てます。 成長したヘンプは4m以上にもなり、その成長スピードは目を見張るものがあります。

  • 2. 茎と種を取り出し乾燥

    収穫したヘンプをまずは乾燥させます。 その作業は刈り取り後3時間以内にやらなければ、品質に悪影響がでます。 そのためヘンプフィールドの近くには必ず乾燥機が設置されています。しっかりと乾燥させることで良質のCBDができるので、この工程はとても重要です。そのため収穫最盛期は24時間体制で乾燥を続けます。 そしてできるだけ早い段階で抽出工程に入ります。 乾燥させたものから茎と種を選別して、必要な材料を抽出工程の場所に送ります。

  • 3. 原材料を抽出工場に送りCBDの結晶を作ります

    CBDを結晶にする機械はウン億円はするそうで、メーカーでも所持はしていませんでした。 バナー写真にもある装置で、CO2 エクストラクトと言う抽出技術を用いて高圧状況下で行われます。この方法は現状考えられる一番パワフルで紳士的な方法です。そのため、種と茎に分かれたものをEU内の研究所に送り、そこで高濃度なCBD99%の結晶を生産します。 生成された結晶を自社に持ち帰り、CBD製品を作ります。 

  • 4. 結晶からオリーブオイル等を混ぜ製品化

    自社に持ち帰られたCBD99%の結晶に、オリーブオイル・ヘンプオイル・蜜蝋等を混ぜて、摂取しやすいオイル状にしていきます。 オイル状のものや、ペースト状のもの、それぞれに異なるCBD濃度で製品を作っていきます。 症状に合わせて濃度や頻度を調整していくのが理想の摂取方法です。 新製品として水に混ざるCBDAqua も日本上陸予定です。

  • 5. 日本に到着

    日本へは健康食品として税関を通って輸入しています。 アメリカやアジア兼への輸出のため、EUメーカー側もTHCが含まれていない製品や、茎や種を使用した製品を製造しています。 効果・効能は謳えませんが、世界的にかなりの注目が集まっている製品ですので、一度試してみることをお勧めします。

お客様の元へ製品をお届けします

CBDは次世代を牽引します

今後世界的にもCBDの需要は高まります。 この機会に是非PharmaHemp社CBD製品をお試しください。

世界的に注目を浴びている
CBDオイルの魅力を体感してください

安心の原材料

郊外の40年以上無耕作地を利用した、好条件の環境で育てられた高品質のヘンプを使用。天然オーガニックにこだわった製品。フランス産のEUCertifiedの種を使用してTHCの少ないヘンプを生産します。 中毒性のないヘンプです。そのヘンプの茎と種からCBD99%の結晶を作ります。

オイルタイプで 使いやすい

一般的に人気のあるオイルタイプです。摂取量のコントロールのしやすい容器なので、簡単に使用できます。高濃度ペーストタイプも、絞り出しやすい専用容器に入っているので安心してご使用いただけます。水に溶けるタイプも近日発売予定です。

安心の自社製造

99%の結晶を自社に持ち帰り、自社で管理されたラボで製品を製造しています。クイックな対応が可能で、新しい商品開発にも余念がありません。水に溶ける水溶性のCBDオイルも近日発売いたします。そちらも合わせてご検討ください。

高濃度CBD含有

ほとんどのアイテムは99%のCBDの結晶から作られるため、高濃度のCBDが含有されています。濃度10%のCBDオイルでは、10mlで1000mgのCBDが含まれています。国産製品で99%の結晶を使用していると謳っている商品もありますが、実際に含まれているCBDの含有量は低いものが多いです。違いはお試しいただければ分かります。

PharmaHemp社製品が世界的に人気の理由

1、CBDの純度が違う!
純度99% 最高グレード

PharmaHemp社が製造している製品(5%オイルを除く)は全てがCBD99%の結晶を使用しています。自社で栽培したヘンプをCO2臨界装置を使って丁寧に純度を上げ、最終的に純度99%の結晶にします。 その結晶にオリーブ油等の油分を加えてCBDオイル・ペースにしてきます。結晶にも種類がありますが、こちらが使用するのは無漂白のオーガニックCBDクリスタルです。 少し黄色く見えますが、これがCBDオイルが黄色系の色をしている理由です。ちなみに5%オイルだけは濃度50%のCBDレズンを使っています。 99%より純度は落ちますが、コストパフォーマンスを意識したエントリーレベルです。

2、濃度も違う!
国内最高濃度レベル

通常CBDオイルの濃度を求めるには
例)仮に10ml のボトルにCBD1000mg 配合するには、
99%CBDを1g使用しなくてはなりません。 
それにオリーブ油を混ぜて濃度を調整していきます。
1g=1000mg , 100ml= 100g とする。 

10ml中に 1gのCBDが入っていることになるので、
1g÷10g=0.1 ✖︎100= 10% ということになる。 

では30ml中に CBDが500mg 入っている他社製品の場合は、
500mg=0.5g, 30ml=30g
0.5 ÷30=0.01666 =1.6% 純度は高くても、濃度は低い その割には国産ということで値段が高い

3、安心の海外製造

海外製造というと不安になる方もいるかもしれませんが、CBD製品に関しては海外の方が数段進んでいます。日本ではまだまだ正しい製法で作られはいないので、国内生産だからといって安心はできません。一般的に重要になってくるのは、CBDの純度と濃度です。


仮に某国産メーカーのように99%の結晶を使用していると謳っていても、実際には本当に低濃度のCBDしか配合されていないケースもあります。何度も言いますが、重要なのはCBDの純度と濃度です。 
数字・表現のマジックに惑わされないでください。

純度と濃度が全てとは言いません。しかし高品質を望むなら、最低限どちらも高くなければ意味がありません。

4、飲みやすいテイスト

他社の製品はヘンプの独特な匂いと、味がします。 しかしPharmaHemp社の製品はCBD99%の結晶から製造しているためとてもマイルドで飲みやすいテイストになっていると思います。 他社製品と飲み比べてもその違いはわかると思います。お子様からお年寄りまで幅広い層に支持されています。 ヘンプ独特の味が苦手という人には、是非お試しいただきたい製品です

今後はCBDアクアという水溶性の製品も投入されます。これはアップルやレモンの味が加わったもので、ペットボトルなどに溶かして使用するタイプのCBDです。

他社製品との比較

CBDの純度・濃度の比較です。よくお客様から質問されますのでまとめてみました
他のブランドの粗探しは気が進みませんが、皆様に真実を知っていただきたくて掲載しています。
こん結果は純粋にCBDの濃度を比較していますので、その他の成分は無視しています。

Blue Bird Hemp Classic

30ml でCBD250mg配合 ¥7800

こちらは有名ブランドの製品ですが、濃度計算してみると実はそれほど多くのCBDが入っていないことがわかります。
10mlで85mgのCBDしか入っていません。 これは濃度でいうと0.8% で1%にも満たないCBDの量です。
CBDが重要である場合、このオイルには1%以下のCBDが含まれていることになります

Arthur Oil 

50ml でCBD300mg配合 ¥16000

こちらは国産メーカーの製品です。こちらは国産として売り出していますが、原材料は海外からになっていますのでヨーロッパから原材料を輸入して国内で混ぜている商品です。99%の結晶をしようしたとしても、10ml中に60mgのCBDが入っているので、濃度でいうと0.6%になります。

Canovy ライト

30mlでCBD200mg配合 ¥39900

純度99%の結晶から作った国産CBDオイルメーカーです。 このメーカー純度99%を使用しておりますが、30ml中に含まれるCBDの量は200mg。10mlでは
65mgで、濃度でいうと0.65%です。 しかしこの単位の表現が%じゃなくて‰(パーミル)。だから6‰って0.6%になるのです。1%の10分の1がパーミルになります。

PharmaHemp 10% CBD

10mlでCBD1000mg配合 ¥21600

こちらはPharmaHemp社の10%CBDオイルドロップです。99%CBDの結晶にオイルを混ぜて作っています。1本にCBD1gに当たる1000mgが配合されています。容量は少ないですが、CBDの濃度は他社と比べるとかなりの高濃度になっています。

Providing you with supreme CBD
extracts since 2011 
PharmaHemp LTD


私たちは良質なCBDの抽出を2011年から行なっています。CBDという成分は近年になりそのパワーに注目が集まり世界的に需要が高まっています。1965年からヘンプ製品の開発に携わりましたが、テクノロジーの進歩によりCBDという未知なる成分を抽出できるようになったことは今後の未来に大きな貢献となるでしょう。 (PharmaHemp Ltd)

PHRMAHEMP LTD

Phermahemp はEUに本社を持ち、1965年から産業ヘンプを使用した化粧品やオイルなどの効能に着目し、多数のアイテムを製造販売してきた歴史ある会社です。 契約農家から高品質の原材料を調達して、天然オーガニックにこだわった製品作りを続けてきました。現在日本で販売されているCBD製品は、中身の信用性が不透明になりがちな商品ではあります。 当社(CBD Lab)は現地に足を運び、相手会社との綿密な打ち合わせをして、その生産背景を拝見させていただきました。 社長の人間性を含め、CBDの可能性を世界に広めたいとの熱意を、日本でも広げていきたいと総合販売代理店契約を結びました。 その品質は信頼を持ってお勧めできるものと自負しております。 

CBD製品人気アイテム

当店で扱うCBD製品のラインアップです。今後は追加商品も増やしていきます。      商品はすでに国内にあるので比較的すぐに発送できます(在庫切れを除く)。ショッピングは国内安心20万アカウントを誇るのBaseのシステムを利用します。

あなたの満足が私たちの最優先です

最高の原材料と優れたブランディングによって、私たちの商品はとてもいい状態に完成しています。植物の特性上、生産に使用するプラントの種類等で全ての商品の色味は異なってしまいますが、毎回社外の研究機関でCBDの濃度をチェックしています。安全で高品質な製品作りにはお客様のフィードバックが必要不可欠です。お気軽にご相談ください。

関係機関による品質検査の結果

全ての製品は輸入前にラボでのチェックを受け、適正な濃度が保たれているかを確認されます。地元や海外の機関でのチェックが行われているのがお判りいただけると思います。

日本の税関提出用資料

日本に輸入するのに必要な書類を作成して、税関・検疫を通し健康食品として輸入します。

CBDオイル 摂取方法 朝晩2回が目安です

ここでは、オイル及びペーストの使用方法を説明します。 あくまでも個人の見解ですので、もし量が多いと感じるような時はご自分で調整してください。尚、その他詳しいいことが聞きたい時にはメール等で連絡頂ければ対応させていただきます。生産時期、プラントの種類により色が変化することがあります。 品質には問題ありませんのでご安心ください。

よくある質問 Q&A
 
CBD製品について

まず多くの人が勘違いしているのは、すべてのヘンプがTHC(Tetrahydrocannabinolハイになる成分)が含まれていると思っていることです。 多くの種類のヘンプでもTHCはほとんど含まれず、CBD(Cannabidioal) と言う別の成分が含まれているものがあります。もちろんヘンプにはこの他にもたくさんの成分が含まれてはいますが、基本的な成分はCBD、とTHC に代表されます。 特にEU圏で栽培されているヘンプは産業用のヘンプで、繊維用や飲食用に改良されたCBDを多く含む品種で、摂取してもハイ状態などには一切ならないものです。逆にオイルやペーストなどで摂取すると、メローな状態にしてくれると使用者は言います。 日本ではこれらの種類の区別が明確ではないため、大麻と聞くと全てがハイになる’麻薬’成分があるものと思っている方が大半だと思います。 また、最近よく耳にする’医療大麻’と言う言葉もとても曖昧で、アメリカの医療大麻とヨーロッパの医療大麻は、その意味さえも異なるのです。 アメリカの医療大麻とは大麻を医療に使うこと、ヨーロッパの医療大麻は医療用に開発されたTHCの少ない大麻(ヘンプ)のことです。驚くことに2つの大きな違いは、その主成分がTHCかCBDと言うこと。 そして現状日本に輸入できるのは、後者のCBD成分の含まれる製品に限られます。 CBDはいろいろな症状への対応力があるとは言われていますが、その詳細については薬事法の関係で言及はできないので各自でリサーチしてください。

はい。大丈夫です。 一つ上の質問も合わせてご確認ください。 理由は今回輸入しているCBDオイルは大麻(ヘンプ)から生成されたものですが、日本の法律に基づき成熟した茎と種から摂取したもの使用しています。 加えて、種の段階でEUの基準を満たした、THCがほとんど含まれない産業大麻を使用しています。 そのため製品にはCBDが含まれても、ハイになる成分値して規制されているTHCはほとんど検出されません。 こうした理由からCBDオイルの輸入は可能になっています。 厚生労働省に確認しても、CBDと言う成分自体は規制対象にはなっていないとの回答もいただいております。 精神作用の全くないCBDですので、これは当たり前の回答ですが。 基本的に当社が扱うCBDの製品はナチュラルでオーガニックなもので構成されていますので、安心してお使いいただけると思います。 製品は輸入毎に輸入食品届を出して、健康食品として税関を通しております。 同時に製造工程表や成分表も税関に提出しております。

理由は大きく二つあります。 一つには世界的に見てCBDの需要は高まりつつありますが、まだまだ代替医療としては認知も低く需要と供給のバランスが整っていません。 ヘンプ自体の工業生産も始まったばかりで、手間のかかる作業がたくさん含まれています。 そのため、品質の良い高濃度CBDを仕入れるのに高額なものになってしまいます。 二つ目は、輸入の壁です。 CBDは製品の特性上税関での対応がまだまだ予測ができるものではありません。 安定供給ができないため、仕入れのリスクも大きくなります。 税関は食品に関しては厳しい態度で望んでいる場合がほとんどで、この輸入がもっと安定すると価格を下げることができます。  日本は法律の関係で、その製品の良し悪しではなく、あくまでも法律に沿った対応になります。 今後は保険等が対応できるようになればもっとよくなるとは思います。しかし現状では他社よりはお安く提供できるので、国内で当サイトよりもお安いサイトがあればさらに勉強させていただきます。正規輸入業社の平均販売価格をCBDの量で見てみると、CBD1000mgで¥30000〜40000円、CBD2000mgで¥40000〜60000円、CBD3000mgのペーストでは100000円を超えるショップもあります。 その他のサイトで非正規で販売している人たちは安めの価格で販売していますが、基本的には正規代理店で買ったほうが価格は張りますが、日本の法律的には安全であると言えます。そんな中私たちは正規輸入でありながら、他者とは差別化できる価格帯と高品質の両方を兼ね備えていますので、是非ゆっくりご覧ください。

CBDの摂取方法について

CBDオイル全般は基本的には適量を舌の上におき、30秒ほどそのまま口内に含ませた後に摂取していただく方法をお勧めしています。私たちの舌にはとても敏感に感じるセンサーがつているので、ここで味覚も通してCBDを味わっていただくことでより効果的にCBDを感じていただけると思います。オイル・ペーストなど種類はありますが、同じ方法で摂取していただければ大丈夫です。当社販売しているオイルにつきましては、濃度にもよりますが1日2回朝晩に 10滴〜20滴ほどを目安に摂取してください。ペースト状の商品は1日1gを基準にしていただければよいかと思います。摂取量の目安を分かりやすく伝えるため動画作りましたので、上ページの動画を参照してください。尚、当製品は健康食品としての販売になりますので、治癒や病気の回復を約束するものではありません。また妊婦や授乳中の場合は、担当医に相談のうえご使用を検討してください。

日本ではまだCBD関連の臨床実験が行われはいないため、その研究報告は国内では発表されていません。 しかし海外の例をとってみると、ある一定量のCBDを摂取して体内に取り込んだ後は、徐々にその摂取量を減らしても同等の作用が期待できるとの報告もあります。あくまでも個人差があるのですが、摂取したCBDは体内の細胞の中に数週間は蓄積されるので、摂取初めは多めに取り入れそに後は徐々にその量を調整していくことが可能です。 濃度の薄いCBD製品は、同じ量のCBDを摂取るためには濃いものより多くの量を摂取しなければなりません。 個人的な感想ですが、やはり濃度の濃いものは体感が異なる気がします。 ですので濃度の濃いものから試してみて、徐々に濃度を下げていくのが理想的な摂取方法です。またCBD製品は健康補助食品として毎日摂取して日々の免疫力向上にお役立てていただくことも出来ます。

効果に関しては個人差あるため一概には言えませんが、濃度が高いものの方が多くのCBDを含有しているのは確かです。実際CBDは摂取されたものは体内に蓄積されますので、ある一定量のCBDをできるだけ早い段階で体内に蓄積できた方が結果はでやすいのではと考えます。言い方を変えると、濃度が高いもので体感できない場合は、低いものを試してもそれ以上の感じを得ることは難しいと思います。 オイルでは15%のも、ペーストでは20%ものあたりが比較的よく出ますが、50%の最高濃度のペーストは一度試してみる価値はある商品です。オープンセール特価で40%Off になりますので、そちらを利用していただくことでお得にお試しいただけます。

その他よくある質問

基本的にはクロネココンパクトボックスでの配送になります。Baseカートでご注文時に記入いただく住所に配送になります。お近くのヤマト運輸の局留めを希望の場合は、対応いたしますので備考欄にその旨をお書きください。 メールでの連絡でも大丈夫です。 CBDオイル製品はボトル入りになっており、外装の箱は存在いたしません。 CBDペーストは容器の他に外装ボックスがあります。 配送はクロネコのボックス及び緩衝材を使用しての配送になりますのでご安心ください。今までに配送時の破損は報告されておりません。 

はい。本サイトで使用している決済方法はBase株式会社の提供するカートでの決済になります。 Baseは国内のカート提供会社で20万以上のアカウントが運営されています。クレジットカード決済の他、コンビニ決済、銀行振込に対応しております。問い合わせも日本語で対応出来ますので安心ご使用頂けると思います。万が一機能面での心配がある場合は、ご相談ください。

現在前のサイトから一度も不良品の報告はございません。 商品の特性上効果・効能に対するクレーム等はお受けできませんが、商品到着時に破損などの場合はご一報いただければ速やかに取り替えさせていただきます。 一度封を開けてしまった商品いついてはいかなる理由であれ返品は受け兼ねますのでご理解の上、お買い上げください。

Save The Lights Project

CBDLABOでは難病に苦しむ方をサポートします。 CBDは試したいが経済的理由から断念せざるおえない家族や、将来ある小さな子供さんを抱えている方へ。 是非ご相談ください。 私たちの目的は単に利益を上げることだけではありません、サポートプロジェクトとして、さらに低価格でCBDを提供させていただくことが可能な場合があります。詳しい症状や状態などを当社までメールください。 
モニターとしてCBDを摂取していただき、経過を報告していただく形になります。

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